父の日
毎年、ネクタイかお酒で迷う父の日。今年は、お父さんの名前を呼ぶ歌を。
父の日の歌を、お父さんの名前で贈る
父の日は6月の第3日曜日。毎年の贈りものに迷ったら、お父さんの名前を呼ぶ歌をひとつ。家族の思い出を3行書けば、約2分で最初の1分が聴けます。

名前が歌われる、その一秒を聴く
龍之介 卒業おめでとう
このサイトで実際に作った曲「未来へ漕ぎ出す君へ」より。龍之介さんへ。
贈る、その瞬間
晩ごはんの前にカードを渡し、再生します。家族の思い出が3つ歌詞になっていて、お父さんは照れ隠しに「誰が作ったんだ」と何度も聞きます。
6月の第3日曜日、食卓に
いつもありがとう。
これは言葉の代わりです。
ひとつの思い出から始める
質問を選ぶと、最初の一文が入った状態でフォームが開きます。
試聴できるサンプル
日本語のサンプルは息子への卒業ソングです。父の日の歌も、同じように名前と思い出が歌詞になります。

$12.99でお届けするもの
まずは無料で試聴。気に入ったときだけ、一度お支払いください。
- 無料試聴
- メールアドレスを入れて約2分で、最初の60秒が聴けます。カード登録は不要です。
- 歌
- 約2分のフルサイズの歌をMP3で。歌詞と一緒にダウンロードして手元に残せます。
- 歌詞
- お支払い前から、試聴ページで歌詞をすべて読めます。購入後は印刷やPDF保存ができる歌詞カードも付きます。
- 贈る相手へのリンク
- アカウントなしでフルサイズが聴ける専用リンク。あなたの名前と短いメッセージも添えられます。いつでも停止できます。
- 写真動画
- 無料:あなたの写真で作る縦型9:16の動画。歌詞が画面に流れ、15秒版と30秒版も作れます。ブラウザの中で作成します。
- 名前
- 読みにくい名前は、発音をカタカナやローマ字で書き添えてください(Saoirseなら「シアシャ」)。その発音で歌います。
- 録り直し
- 1曲につき1回、無料で録り直せます。歌詞の一行、スタイル、声を変えて再録音できます。
- 名前の歌い方が違う?
- 購入後に名前が正しく歌われていなければ、1曲につき1回、無料で作り直します。
- 言語
- 日本語、英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語で歌えます。
- 予告
- お支払い前でも、15秒の予告リンクを送って「歌が届くよ」と知らせられます。
- この歌なら
- 家族が別の国に住んでいるなら、フォームで家で話す言葉を選んでください。サビも名前も含めて、歌全体がその言葉で歌われます。
- 来年も忘れないように。登録すると、その日の3週間前と1週間前にメールでお知らせします。
父の日の歌に書くこと
- 今年のお父さんが、がんばっていたこと
- 子どものころに連れて行ってくれた場所
- お父さんの得意料理や、日曜大工
- 家族のために続けてくれていること
- これからいっしょにやりたいこと
プレゼントに添えるなら
- 夕食の乾杯のあとに流す
- 遠方のお父さんには、MP3をメッセージで送る
- 孫の写真を使った動画のBGMにする
書き方の例
小学生の子どもと一緒に、パパへ贈る例です。
- 日曜日の朝、公園で自転車の練習に付き合ってくれた。
- カレーを作るときだけ、台所を占領する。
- 今年の父の日は、家族でパパの好きな唐揚げを作る。
定番のプレゼントと組み合わせる
父の日の贈りものは、お酒やネクタイ、財布などの定番が人気です。歌は形のある品物と一緒に贈ると、その品物を手に取るたびに思い出してもらえます。
たとえば、お父さんの好きなお酒を渡して乾杯したあとに、名前入りの歌を流してみてください。
品物を選ぶ時間がなかった年でも、歌だけで気持ちは十分に伝わります。
遠方に住むお父さんへは、配送の手配をしなくても、当日の朝にMP3を送るだけで届きます。
パパの名前をどう歌うか
小さな子どもからパパに贈るなら、名前の欄に「ぱぱ」とひらがなで入れる作り方もあります。歌の中で何度も「ぱぱ」と呼ばれるので、子どもも一緒に口ずさめます。
お父さんの本名で作る場合は、漢字の読み方をひらがなで入れてください。
どちらにするか迷ったら、家族がふだんお父さんを呼んでいる呼び方に合わせるのが自然です。